【BIGHIT】あっさりとしたブランド発表会と未来に賭ける夢【HYBE】

BIGHIT MUSIC

こんばんは。Time Holic です。

今回は19日にオンライン上で公開されたビッヒのブランド発表会についてです。

ビッヒが全社を挙げて取り組む未来のビジョン=会社の運営方法について、かなり分かりやすく説明してくれてましたが あなたはどう思いましたか?

※まだ観ていない方は日本語訳もついているので一度観てみることをお勧めします。←おもしろいですよ!

簡単に言えば HYBE という会社の中に音楽部門のHYBEレーベルを作り、各事務所が生み出したコンテンツの支援と発信を強化していくという内容です。

っていうか、個人的にHYBEの組織構造説明よりもバンタン所属のBig Hit entertainmentがBIGHIT MUSICとして名前を変え、レーベル化したことの方が驚きでしたが…..

単純に他の企画会社と同じように子会社扱いになったような気がするんだけど、そこは私の勘違いでしょうか…..?

ま、それはともかくHYBE音楽を通して癒しと感動を与えるをスローガンに「様々な手法で世界中にコンテンツを発信して行く計画だ」と宣言していたので、今後に……まだ何も見えてないけど…..期待します。

まあ、会社が大きくなろうが他の企画会社を買収しようが私にとっては実際どうでもいいことなんですけどね。

どうせなら新世界見せてよね!

と言いたいのは確か。

そう、エンタメは楽しいのが一番よ。

ちなみにブランド発表会の後半は会社の内部構造についての説明でした。

働きやすい空間を作ってますよ!っていうアピールが凄かったんですが、それを元SMEのアートディレクターだったミン・ヒジン氏が説明してたのがアレよ。

あんまり大きな声で言いたくはないけどアートディレクターとしての才能は認めるけど、ビッヒに異動して果たして人を使う能力は成長したのかな?と問いたい。

部下に物を言わせず感謝もせず、チームの成果を自分だけの物にして閉鎖的な空間を作っていた彼女から働きやすい環境=空間という言葉が出てくるなんて…..

Time Holic
Time Holic

いったいどの口が言うんだい?

なんて、、
いや…..口が裂けても言ってはいけないオチがあったよね、マジで。笑