【SEVENTEEN】甘い蜜には毒がある【독 : Fear】

SEVENTEEN

そうだね。その世界で生きてくためには毒も喰らわなきゃだよね。

はい!こんばんは、Time Holicです。

本日は3rdアルバム『An Ode』から『HIT』に続きダブルタイトル曲독 : FearでもカムバックしたSEVENTEENについて (期間が短すぎてカムバと言えるのか分かりませんが…笑) またまた感想を…..

この『독 : Fear』という曲に対して感想を書くかどうか今回は非常に悩みました。

ただ単純にカッコいいとか微妙とか言うのは実はものすごく簡単です。
自分のツボにハマるかどうかの世界なんだし、それに対してあれこれ言うだけなので。

だけど今回の『독 : Fear』に関しては……

1. 何だか腑に落ちない。
2. 何だか違和感を感じる。

この2点で噛み砕くのに少々時間がかかってしまいました。

いろんな方の感想ブログとかも見てみたんですけどねー….
まあ、結局は自分で答えを出しましたわ。

そうだね。その世界で生きてくためには毒も喰らわなきゃだよね。←コレ

以上です。

さて、ここからが本題。笑

「なんだ今回もクソつまんねー感想だな!」って思ったでしょ?そこのあなた。

ええ、けして否定はしません。
だって本当だもん!笑

人の奥底に存在するありとあらゆる毒を飲み干す感情を表現した今回の曲に対してなんと言えと?

名曲 (個人的主観)Flower』から始まったこの別世界がどこまで続くものかは分かりませんが『독 : Fear』がchapter.2 (上記エムカ参照) となっている以上、彼らを追い続けるしかありません。

そんな気持ちを思い起こさせ俄然やる気を出させるほどの良曲だったことは、声を大にはしないけど言い切ります。

ちなみに「腑に落ちない」「違和感がある」についてはすでに解決済。

なんかデジャブ感すげーなと思っていましたが、

Prologue (序章)『Flower
Prequel (前編) 『숨이 차 (Getting closer)
chapter.2『독 : Fear

この3曲すべて、ダンスもティーザー映像もMVも繋がっていましたね。←見直して良かったー!3連休で良かったー!

想像力豊かと言われてしまったらそれまでですが、Epilogue (最終章) がデビュー曲の『아낀다 (Adore U)』にもし繋がったら私ファンやめるわ。笑