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【SEVENTEEN】超個人的主観で選ぶセブチのおすすめ曲 第2弾【Mixtape限定】

SEVENTEEN

いやあ、ホント長かったですね、ゴセ休暇。

SEVENTEENと言えばゴセ!と叫べるくらい面白くて楽しいコンテンツが、来週9日にやっと復活します。

もうさ、年末年始とほとんどお目にかかれなかったので、2022の新たなゴセ出撃を記念して、本日はセブチのMixtapeの中からおすすめ曲を5位までのランキング形式でご紹介します。

ただ私が気に入って聴いている曲集ですが、日本語歌詞も映像もないし、とか言いながら聴かず嫌いをしていたあなたのために選曲をしたので 必ず 良かったら聴いてみて下さいね。

※SoundcloudはListen in blouserの部分をタップするだけでアプリに飛ぶことなく聴けます

第5位『NO FLEX ZONE』

この曲は私がずっと疑問に思っているもので、どう考えてもSamuelの声が入っているような気がするやつ。

クレジットはディノ、ミンギュ、ウォヌだけですが…..バーノン?にしては声が若すぎね?

第4位『LOTTO Remix』

こちらはバーノンが2015年に公開したソロ曲『LOTTO』をヒップホップチームバージョンとして新たにリミックスした曲。

歌詞に出てくるLOTTOはそのまま宝くじのロトですが、実はこの言葉、練習生がアイドルとしてデビュー出来る確率を表現したもので、今現在も実際に使われている言葉です。

ロト番号は2015、ボーナスは17という歌詞がセンスに満ち溢れているので、気になる方はYouTubeで日本語訳を検索してみて下さいね。

第3位『Lizzie-Velasquez』

原曲 : J. Cole

タイトルが『世界で一番醜い女性』と呼ばれるリジー・ベラスケス (Lizzie Velasquez) の名前から取られたバーノンのソロ曲。

彼女は体内に脂肪を蓄積できない難病患者で著作家、講演家として活動している人です。

彼女の講演を見たバーノンが感銘を受けて曲を制作 (サンプリング) し、サビで繰り返される『What defines you?』という歌詞も、講演名の『How do You define yourself (自分を定義するものは何か)』から引用しています。

5歳から韓国で暮らし始め、さまざまな葛藤を経験したバーノンの自伝的な曲ですね。

第2位『WALLY』

原曲 : Niggas in paris

こちらはセブチファンならご存じの有名曲ですよね。

2013年にデビュー予定だったセブチの計画を最初にぶち壊した元メンバーに対してディスったんじゃないか?と言われ続けている曲です。

和訳はYouTubeに落ちているので、こちらも検索してください。

第1位『Spider』

最後は、1位にホシの『Spider』を選ばせて頂きました。笑

これをMixtapeに位置付けたPLEDISの意図は分かりませんが、曲も歌詞も振付けも完璧なんですよね。

何度聴いても、何度観ても本当に飽きないくらい完璧。

何だったら赤い鳥居を何個も寄贈するから、鉄棒の代わりにそれでやって欲しいくらいの曲です。笑

その他にも『JOKER』とか『Madness Max Out』とかヒポチの名曲を紹介したいところですが、公開すらされていないコンサート限定曲なので、その辺が気になる人はDVD等で確認してくださいな。←めちゃめちゃカッコいいから

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