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【SEVENTEEN】長い歳月をかけて取り戻す光【Darl🌻ing】

SEVENTEEN
cheol
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セブチのムードティーザーに向日葵が!早く主さんの考察を知りたいです。向日葵が、、

cheolさん、メッセージありがとうございます。

向日葵…..ついに出てきましたね!

リングセレモニーで太陽うんぬんとか言ってたので、プレディスのセブチがやっと戻って来るのか?なんて本当に都合良く考えていましたが、あのティーザーを観る限りなきにしもあらずのように思えてきました。

セブチの中から明るく咲き乱れる向日葵が消えたのは4年前、2018年のMAMA香港で公開されたepisode 17のステージが最後です。

実は、今回のムードティーザーには向日葵以外に『Snap shoot』も盛り込まれているんですよね。

映像の中にあるのはCARATと共に歩んできた青春の集大成、ポラロイド写真。

スナシューの公開は2019年、『毒 : Fear』とのダブルタイトル曲で、プレディスのSEVENTEENとして最後に発売されたアルバム『An Ode』の中に入っています。

その後のセブチに何が起きたのかはcheolさんだけでなく、CARATの皆さんならご存じでしょう?

プレディスエンターテイメント、ビッヒに買収される

※) 買収の話題自体は少し後に出てきましたが、実社会では準備することもたくさんあるので、だいぶ前から決まるものです。

そして『An Ode』に入れられた最後の曲はHappy Endingの韓国語バージョンでした。

歌詞は『一緒に映画を作ろう。この世界では簡単に手に入るものは簡単に出て行く。君を守りたいけど、結局は君が僕を助けてくれるんだ。だから最後のシーンを撮り終えたら、エンディングクレジットには光る君の名前、その隣には僕の名前がくっついて上がって行く』という内容です。←だいぶはしょりましたが 笑

翌年、2019年に出演した最後のGDA (プレディスとして) には何も記録されていない真っ黒のフィルムがハピエンの背景として出てきます。

それと、今月公開される映画のティーザーには、その歌詞の通り0番目のメンバーとしてCARATが記録されましたよね。

日本には『朱に交われば赤く』なるということわざがありますが、私にとってHYBEサウンドにガッツリ影響を受けたセブチの曲は本当に受け入れ難い (個人的主観) ものだったんです。

だから、0番目のメンバーという文字を見た時は本当に涙と鼻水が一緒に出るくらい (実際は出ていませんよ) 嬉しかった。

ああ、やっと例のサウンドが終わるんだな、と思って。笑

新しいリングセレモニーでは僕たちを取り囲んでいた影から脱し、太陽に向かって歩いて行く。僕たちは太陽になるというセリフもありましたよね。

Darl+ing』のティーザーに出てきた向日葵は太陽に向かって咲く花です。

韓国での花言葉は『待っててね

LE SSERAFIMデビューのおかげで例のPDが離れてくれたし、長かったけれどそれまで待って助けてくれたCARATへの感謝と、新しいファンのために本来のセブチの姿に戻ろうとしているんじゃないのかなー。というのが私の夢物語です。

ま、英語曲なのでまだまだ安心できない気持ちもありますけどね!

ちなみに、香港で行われたMAMAのステージ『episode 17』は17番目の話というわけではなく、『SEVENTEEN自身のリアルな物語』という意味です。

なので、あの場では買収が決定していたセブチの心情が全曲を通して描かれました。

最後のスミチャも『Getting Closer』=『近づいてくる』ですしね。

ということで、今回の夢物語は面白いかどうかは別として、以前のFlowerシリーズ (以前の夢物語を読みたい方は以下のリンクからどうぞ) とは別パターンで展開させていただきました。

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